【子どもの困った行動への対処が一流を育てる教育法過ぎる!アカデミー歴2ヶ月目ママのスゴイおうち英語レッスン】

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【子どもの困った行動への対処が一流を育てる教育法過ぎる!アカデミー歴2ヶ月目ママのスゴイおうち英語レッスン

彼女はアカデミーの第3期生。

フルタイムで仕事をしながら、1歳5ヶ月の息子さんと一緒に『おうちで親子英語レッスン』を受けてくれています^ ^

 

お子さんがボールをママの顔に投げつけようとするところでの対処法が素晴らしいので、YouTubeにアップさせてもらいました

 

困った行動をする理由は主に3つしかありません。

1、その行動が楽しいから
2、それをした時の反応が面白いから
3、どうなるのか見てみたいから

 

子どもの好奇心が生まれてしまったら最後、それが発散されるまで消えることはありません。

だからこのママのように、3ステップで対処するのがベスト

 

1 『ボールをママに向かって投げてほしくない』と、ママの気持ちを言葉で伝える

2 『次同じことをしたら、ボールを取り上げるね』と、行動の結果を予め注意する

3 繰り返してしまったら、約束通りボールを取り上げる

 

投げてほしくないことを伝えるのと、ダメっ!と頭ごなしに禁止することには大きな違いがあります。

【一流を育てる教育法】では、子ども自身に考えてもらうチャンスをいかに増やせるか、をすごく大切にします。

 

自分の行動でママがどう感じたのか?

嬉しい顔をしてるか?

悲しい顔をしてるか?

 

思考力、コミュニケーション能力を高めるために、毎日のふれあいの中でできることがたくさんあります^ ^

 

ファーストクラスチャイルドアカデミーでは【一流を育てる教育法】の観点から、親子で一緒に成長し合える関係を、英語を学ぶことを通して築いていきます。