【子ども同士の関係に親が口を挟むのは邪道です!】一流を育てる教育法

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子ども同士の関係に親が口を挟むのは邪道

今日は、アカデミー第二期生さんとの親子合同レッスンの様子をシェアします^^

男の子はアカデミー歴10カ月。

しょーのしんと2カ月しか違わない、同級生です。

(2歳1か月と2歳3カ月)

あいさつのレッスンを一緒にやっています。

 

お店屋さんごっこをしたり、ゲームをしたりして、レッスンで学んだフレーズをたくさんアウトプットできていますね♡

 

ですが、注目してほしいのは動画の最後の部分。

 

男の子としょーのしんが二人で英語の歌を練習しているところです。

 

男の子はインプットからアウトプットが早いタイプ。

しょーのしんは、インプットはじっと見てるだけで、アウトプットは突然始まるタイプ。

 

ただ、二人とも自分の学び方がきちんと確立されています。

素晴らしいことです。

 

学び方が違うということは、お互いのやり方がちょっと気になってしまったり、「邪魔だな」と思うことで、多少の摩擦が起こります。

 

そういう時に親がしゃしゃり出ていくと、子どもにとって何の成長もありません。

 

摩擦は問題ではありません。

 

むしろ、摩擦によってお互いの人間性が磨かれて、どんどん輝きを増していくんです^^

 

2歳の男の子同士がどうやってお互いに人間性を磨き上げているのか?

 

どうぞこちらの動画をご覧ください^^