学んだフレーズや単語を間違いを恐れずに口に出す姿を見せられる【英語が話せる子供を育てる親の5つの特徴】

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こんにちは! サユリです^^

 

【英語が話せる子供を育てる親の5つの特徴】
1.親が英語を『子どもと一緒に学ぶ』と決意する

2.学んだフレーズや単語を
間違いを恐れずに口に出す姿を
子どもに見せられる

子どもは親の写し鏡

 

子どもって、

親が言ってることはやらないけど、

親がやっていることはすぐに真似します!!

 

もし、あなたが街で外国人に英語で話しかけられて、

『あれっ?これってこの単語であってるんだっけ?』

と心の中で思いながら、モゴモゴと自信なさげに話しているところを見たら・・・

 

子どもに伝わるメッセージは、

『自信がないことはモゴモゴ言う!』

だけです(泣)

 

そんなあなたに、

『間違えたっていいでしょ!とにかくやってみなさい!』

って言われても・・・

 

子どもは絶対間違えるのを怖がって、やらないですよね。

 

新しく覚えた単語やフレーズを

あやふやでも
まちがってても
ちょっと変な感じでも

とにかくはっきりと
口に出してみる!

子どもが
『なにそれ~!変なの!』
と思わず笑っちゃうくらい、思い切って間違えているところを見せてあげてください^^

その姿を見せることが、お子さんが勇気をもって英語が口にできるようになる

最高の起爆剤


になります!

 

はっきり言います。

 

英語は間違えないと話せるようになりません!

 

子どもに英語を話してほしいなら、まず親のあなたがバンバン間違いまくってるところを見せる!

間違うハードルを下げまくるっ!

間違うってむしろオイシイ♡って思わせる!

 

それくらいの勢いで、

どんどん間違えた英語を子どもの前で話しましょう♪

 

大丈夫!

子どもはあなたの間違えた英語は吸収せずに、あなたの勇気の部分だけをしっかり受け止めてくれます^^

 

頭の中で渦巻いている英文は、口に出されなければ伝わる量は0(ゼロ)です。

でも、ぐちゃぐちゃでも単語だけでも口から出せれば、伝わる量は絶対に0ではない。

 

英語は伝えるための道具でしかありません。

 

正しい英語を話すことよりも、伝えたいことを通じさせる姿勢。

 

これこそが、【世界共通語として英語を使う】ということです!