8 読み聞かせが習慣になっている!【できる子はここが違う!】シリーズ8

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悩みをチャンスに変え、英語で一流を育てる!
【ファーストクラスチャイルドイングリッシュ】
ディレクター 野田さゆりです^^

【できる子はここが違う!】
シリーズ第8弾!

 

8 読み聞かせが習慣になっている!

 

文字が読めるようになる前に、
親が子供にやってあげられることこそが、
本の読み聞かせです。

 

最初はもちろん絵本から始めます。

 

幼い子供は

つながりを見つける天才

ですから、
絵本の素敵な絵を目で追いながら、
大好きなママやパパの声で語られる
目くるめくストーリーに、
一気に惹きこまれて行きます。

 

でも何より、
絵本を読んでもらうことは、子どもにとって
すごく嬉しいし、楽しいことです。

 

いつも忙しいママやパパが、
そばに腰を下ろして、
自分と同じ目線で、
物語の世界を旅してくれる。

 

私たち親は、スキマ時間ができると、

・スマホに目を落としたり

・テレビを見るともなしにつけっぱなしにしたり

・気になっていたチラシや雑誌に目を通したり

してしまいがちです。

 

私もついついやってしまいます・・・。

 

でも、
子どもはいつも親が一番!
なんですよね。

 

だから、
一日のルーティンの中に、

読み聞かせの時間

をあえて組み込んでしまうんです^^

 

毎日寝る前やリラックスしている時間に
読み聞かせをしてあげる。

 

これを繰り返していくうちに、
お子さんにとっても、あなたにとっても

読み聞かせの時間

がかけがえのないものになっていくはずです。

 

そして、
子どもは親のマネをします^^

 

『字が読めるようになったら、
ママやパパに絵本を読んであげたい!
だって、こんなに楽しいんだもん!』

 

こう思ってくれるようになったら、
素晴らしいと思いませんか?

ただ・・・

 

ここで大きな落とし穴が待っているんです。

次回はそのトラップについてお話します。

 

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1 自分で決めている!
2 自己規律を身につけている!
3 自分の気持ちを分析して、対処できる!
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7 絵本はボロボロが当たり前!