【一流を育てる教育法】

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こんにちは! サユリです^^

 

あなたは、この世の中に

一流を育てる方法

ってあると思いますか?

 

「そんなものが本当にあるなら知りたいけど・・・」

 

断言します。

『一流を育てる教育法』

はあります。

 

すべてのお子さんは、

一流として幸せに生きるチカラを授けられています。

 

勉強ができなかろうと、

運動が苦手だろうと、

障害があろうと、

 

全く関係ありません。

 

ただ、一流に育つには

土台が無ければ無理です。

 

その土台を作ってあげられるのは、

親であるあなたです。

 

一流を育てる教育法

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こんにちは!

野田 早百理(さゆり)です^^

 

親が子どもの可能性を信じ、才能を見つけて開花させる

【一流を育てる教育法】

を全国に広め、

子どもたちが一日の始まりを

ワクワクしながら迎えられる世界の実現

のために活動しています。

 

【一流を育てる教育法】を実践しながら、

【世界標準の英語力】を親子で同時に身につけられるオンラインスクール

ファーストクラスチャイルドアカデミーを主宰。

学長を務めています。

 

【一流を育てる教育法】
に出会ったきっかけ

私は、2005年から6年半の間、

ドイツの航空会社でキャビンアテンダントとして働いていました。

機内には3つのクラス

・エコノミークラス

・ビジネスクラス

・ファーストクラス

があり、中でもファーストクラスのお客様は、

【一流の成功者】

と呼ぶにふさわしい方々ばかりでした。

 

そんなお客様と話をさせていただくうちに、気付いたんです。

 

彼らは小さなころから一流になるべくして育てられている!

 

一流の方に聞いた
【幸せになるための生き方】

 

ある大実業家の方に、

「幸せに生きるために何をしたらいいですか?」

と聞いたことがあります。

彼はこう答えてくれました。

 

「人には皆生まれてきた意味があるんだよ。

それを使命というんだ。

 

使命を果たすための道具として、私たちには自分だけの才能が授けられている。

その才能の芽を見つけて、育てて、世界を良くするために使う。

 

使命を果たしながら生きることで、私たちは幸せに生きることができるんだよ。

 

だから、まずアナタだけに授けられた才能を見つけなさい。」

 

才能を見つけるための才能探知機が
備わっている!

 

でも、自分の才能ってどうすれば見つけられるのでしょう?

彼は、こう続けてくれました。

 

「私たちには自分の才能を見つけるための探知機が備わっているんだよ。

それは、やりたい、好きだ、という感情なんだ。

 

逆に、やりたくない、嫌だ、と感じることはやらない勇気を持つこと。

 

人生は短い。

 

使命を果たすのに必要ないものに、アナタの大切な時間をかけてはいけないよ。

 

自分が心からやりたい、好きだと感じることをとことん突き詰めなさい。

 

それが才能を見つける唯一の方法なんだよ。」

 

自分がそれまで生きてきた中で常識だと思っていたことが、ガラガラと崩れるのを感じました。

 

人としての価値を極限まで高めて、自分の才能を人に喜ばれるように使い、周りの人を幸せにする生き方。

 

これが【一流として生きる】ということなのです。

 

有名な映画監督に聞いた
【成功の秘訣】

 

また、ある映画監督の方はこんな風に、自分について話してくださいました。

「僕は苦労したことがない。

なぜなら、生まれてから今まで好きなことしかやっていないから。

 

子どもの時から好きなことしかできなかった。

学校では浮いていたよ。

周りに合わせられないからね(笑)

 

でも、両親は僕が興味を持ったことはトコトンやらせてくれた。

好きな事を好きなだけできる環境を与えてくれた。

 

だから、大変なことはあるけど、苦労だと思ったことは一度もないんだ。」

 

好きな事を磨き上げれば、
それが才能になる!

 

子どもは、失敗を恐れずに自分のやりたいことに挑戦します。

 

自分でできるようになったことは、

楽しくなって、何度も繰り返します。

 

繰り返せば、上手になります。

 

上手なことはやっていて楽しいので、

大好きになります。

 

そのうち、それが苦手な人から

頼まれるようになります。

 

やってあげると、その人は喜んで

感謝してくれます。

 

『あの人に任せれば安心』

と、信用されるようにもなります。

 

人に喜ばれて、感謝されると、

幸せな気持ちになります。

 

幸せな気持ちをもっと感じるために、

人に喜んでもらうために何ができるか

考えるようになります。

 

やればやるだけ上手くなり、

センスが磨かれて行きます。

 

やがて、それが

その子だけの才能

に育っていきます。

 

自分の才能を世の中を良くするために使い、

人を喜ばせることが仕事になります。

 

大好きなことを仕事にして、

人から感謝され、

人に喜ばれ、

幸せを存分に感じながら、

生きていく。

 

そんな風に生きることが、私が目指す

【一流として生きる】

生き方です。

 

できないことではなく『何ならできるか』を考えてあげる

 

親が子どもを一流を育てるために、絶対に必要な能力。

 

それは、

考えることを楽しめる能力

です。

 

子どものできないことに焦点を合わせるのをやめて、

『じゃぁ、何ならできるか?』

を親が考えてあげる。

 

例えば、赤ちゃんは話せないけど、目線は動かせる。

 

なら、好きな洋服は選べるかもしれない。

 

息子が2か月の頃から、目の前に2種類の服を用意して、目線で追う方を着せました。

 

「そんな小さなことまで!?」

と思われるかもしれません。

 

でも、

日常生活のすべてが一流を育てるチャンスなら?

 

どんなに忙しい親でも、

一流を育てる教育法

を子どもにをやってあげられます^^

 

子どもにできることが何かを

考えるのが楽しくて仕方ない!

 

そんな意識を持つ親が、子どもを一流に育てられないはずがありません。

 

【一流を育てる教育法】を受けた
ファーストクラスチャイルド
9つの特徴

1.自分の才能を開花させる力がある

2.自分で自分の面倒を見る

3.自ら学ぶ楽しさに目覚めている

4.自分の考えを持っている

5.自分の意見に自信を持っている

6.上手くいかない時も、我慢してやり抜く力がある

7.コミュニケーション能力が高い

8.言動や、その結果に責任を持っている

9.未来を予測して、今の生き方を決められる

 

親が【一流を育てる意識】を持たずに
テクニックだけをやっても意味がない

・カウンティングテクニック

・タイムアウトテクニック

など・・・

 

【一流を育てるテクニック】

は確かにあります。

 

でも、親が

【一流を育てる意識】

に変わることなく、テクニックだけを駆使しても、

【一流を育てる子育て】

を成功させることはできません。

 

一流を育てる意識に変わるには、

方法論を読むだけではなく、

実際にやってみる体験

が絶対に必要です。

 

だから、

あなたがお子さんと一緒に英語を学ぶことで

【一流を育てる教育法】

を実践できる学校を創りました。

 

それが

ファーストクラスチャイルドアカデミー

です。