【一流が育つバイリンガル子育て】とは?

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【一流が育つバイリンガル子育て】とは?

一流が育つバイリンガル子育てとは、

【一流が育つ3つのポイント】を親が子どもの前で英語を学ぶことで実践できる子育て

です。

 

一流とはどんな人のことなのか?

一流とはお金持ちであることではなく、地位や権力があることでもなく、

一流とは:

才能を生かして幸せに生きている人

のことです。

 

今の世の中には、

・生活のためにやりたくない仕事をしている人

・お金があっても不安が消えない人

・地位は高くても孤独な人

がたくさんいます。

 

・学歴が高ければ

・大企業に勤めていれば

・出世して上り詰めれば

幸せになれる時代が終わってしまったからです。

 

すでに個々の才能を生かして

【自分にしかできないこと】

が価値を生み出す時代が始まっています。

 

なのに、子育ての常識は時代にあってません。

特に、日本の子育ての常識は世界基準で見ると驚かれるものも少なくありません。

 

『このままじゃダメなのはわかる。

でも、どう子育てしたらいいかわからない・・・』

 

そうやって、育児書を読み漁っては迷子になっていらっしゃる方がたくさんいます。

 

私はCAとしてファーストクラスで働いた経験をきっかけに、どうすれば一流が育つのかを研究してきました。

 

我が子の才能のタネを見つけて育て、花開かせる。

その才能を生かす仕事を楽しみながら、自分も周りも幸せにする一流を育てる。

 

ファーストクラスチャイルドアカデミーは、それを叶えます。

 

一流が育つ3つのポイントと3つの約束事

一流が育つには幼少期に押さえるべき

3つのポイントがあります。

 

アカデミーでは、そのポイントを実践するために3つの約束を守っていただきます。

 

1.好きなことをとことんやる

一流が育つ【才能を見つける第1のポイント】は、

好きなことをとことんやる

ことです。

 

なぜなら一流になる才能のタネは、その子の好きなことの中にあるからです。

 

才能のタネから芽が出るために必要なものが

3つあります。

 

それは、

・やる気

・集中

・根気

です。

 

好きだからやる気があふれてくる!

好きだから自然と集中できる!

好きだから諦めずに頑張れる!

 

親が良かれと思ってまいたタネでも、 子どもに無理やりやらせているうちは芽が出ることはありません。

 

むしろ親にとっては「なんでそんなこと・・・」と思う中にこそ、その子が一流になる才能のタネが眠っていることもあるのです。

 

約束1 子どもにレッスンを強制しない

英語の才能を育てるには、子どもが英語を好きになればいいのです。

 

だから、

絶対にレッスンを強制しないでください!

 

本来は英語を好きになれる子なのに、無理やりレッスンさせられることでキライになってしまう。

こんなにもったいないことはありません。

 

あなたがレッスンを受けている間、お子さんは好きなことをやっていて良いのです。

おもちゃで遊んでいてもいい。

絵本を読んでいてもいい。

YouTubeを見ていてもいい。

 

子どもは

『今やっていることよりも英語のレッスンの方が楽しそうだ』

と思えば、自分から喜んで参加してきます。

 

英語を好きになるのは、

楽しそうに英語に触れている親と一緒にいる子ども

なのです。

 

そして、我が子の才能を見つけ出せるのは、

他の子が何をしていようが、周りに何と言われようが、我が子の好きを尊重する覚悟がある親

なのです。

 

2.成功も失敗も経験する

一流が育つ【才能を育てる第2のポイント】は、

成功も失敗も経験する

ことです。

 

それは、

子どもに失敗させないのではなく、どんな結果も経験させてあげる

ということ。

 

子どもは、

成功することで「自分にはできる」という自信をつけていきます。

失敗することで「この方法だと上手くいかない」ということを学び、やはり成功に近づいていくのです。

 

約束2 自分で気づけると信じて見守る

『英語のレッスンをしていると、子どもが自分から「やりたい!」と言ってきた!』

でも、発音が変だったり、間違えて覚えてしまったり・・・

 

こういう時は正しい答えを教えてしまうのではなく、

「この子には自分で気づける力がある」

と信じて見守ります。

 

そして子どもがつまづいていたら、

「どうしてできないのか」ではなく、

「どうしたらできるのか」を考える手伝いをしてあげる。

 

人から教えられたことは、そのときはわかった気になっても、すぐに忘れてしまいます。

 

でも自分で気づけた時は、一生の知識として頭に刻み込まれます。

そして、二度と同じ間違いを繰り返すことはありません。

 

子どもが一生の知識を得るチャンスを親がつぶしてしまうほど悲しいことはありません。

 

英語力がグングン伸びるのは、

失敗さえも成功体験に変えられる子ども

なのです。

 

そして、子どもの才能を伸ばすのは、

子どもが自分で気付く大切さを知っている親

なのです。

 

3. 憧れの存在が近くにいる

一流が育つ【才能が開花する第3のポイント】は、

憧れの存在が近くにいる

ことです。

 

憧れの存在がいるとき、子どもは

「自分もこんな風になりたい!」

と強く思います。

 

憧れの存在をお手本にして、何でも真似しようとします。

集中して頭をフル回転させて、ジーッと観察します。

 

まさに、

・やる気

・集中

・根気

にあふれた状態に勝手になるのです。

 

そして「自分にもできそう」と思った時に、自らやり始めます。

 

約束3 英語の正しい学び方を知る

子どもにとって一番身近で、大好きな憧れの大人。

それはあなたです。

 

「自分もママやパパみたいになりたい!」

子どもはいつもあなたを見ています。

 

ここであなたが英語の悪い勉強法を見せるとどうなるか・・・子どもが英語の才能を伸ばすチャンスを奪うことになってしまうかもしれないのです。

 

親が子どもの良いお手本になるには、

正しい英語の学び方を知ること

が何よりも大事なのです。

 

そして正しい英語の学び方を真似した子どもは、

自分の力で英語の才能を花開かせる

ことができるのです。

 

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