【1歳児の英語スイッチをONにする3つの方法!】&アカデミー生のご感想

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1歳児が喜んで英語の歌を口ずさむ!?

子どもが英語を大好きになる方法があったら・・・

知りたくないですか^^?

 

こちらの動画に出てくる男の子のママが、【子どもの英語スイッチをONにする方法】を実践してくれています^^

 

【子どもの英語スイッチをONにする3つの方法】

1.「~っていってごらん?」など、アウトプットを強要しない

子どもはなにかをやらされそうになる雰囲気を敏感に察知します。

そして、やらされる空気を感知した瞬間に集中力が切れます。

口に出してみたくなれば、促されなくてもアウトプットは始まります。

ただ、その前に絶対的に必要なのが

【子どもが思いっきり集中してインプットする時間】

子どもが自発的に声を出し始めるまで、そっと見守ってあげることで

英語のアウトプットのスイッチがONになります^^

 

2.子どもが自発的にアウトプットできたときに、すかさず褒める

親に促されたからではなく、自らの意思で英語のアウトプットができたときが

英語における自己効力感スイッチ

(自分は英語ができると信じられる感覚)

をONにする最大のチャンスです!

そこをすかさず褒めることで、

「楽しくて自然に英語が口からあふれちゃった」

だけじゃなく、

「大好きなママやパパにも喜んでもらえてる!」

というダブルの成功体験を積み上げることができます。

 

3.子どもにやって欲しいことは、親がお手本を見せるだけにとどめる

子どもが黙って聞き入ったり、見入っている時。

それは集中して英語をインプットをしている時です。

集中している子どもを邪魔することは、才能を花開かせる邪魔以外の何物でもありません。

ただ、親として「こういう風にやってくれたらいいなぁ」と思うことってありますよね?

例えば、動物の鳴き声のところは歌えそうだから、ちょっと挑戦してほしいな、みたいな。

そういう時は、

ただお手本を見せる

をやってみてください。

大好きなママやパパが楽しそうに歌ったり、ジェスチャーしたりしていたら、子どもも

「自分もやってみようかな」

英語のアウトプットスイッチがONに入りやすくなります^^

ただし、子どもがすぐに反応しなくても動じないでください!

そこが子どもにバレては、アウトプットを強要しているように受け取られてしまい、

逆に英語キライスイッチがONになってしまいかねません!

 

【ママのご感想】

この動画の男の子は1歳3カ月^^

1歳になる直前にアカデミーに入学してくれたママとパパと一緒に

毎日10分の英語のレッスンを楽しんでくれています♪

 

また、レッスンを受けている様子をスマホで撮影して、オンラインサロンに投稿してくれています。

50日目のレッスンで、振り返りのコメントを残してもらっているので、それを転載しますね^^

 

『1日目の動画に映る息子が、あまりにも赤ちゃんでびっくりー!!

ちょっと前なのに、こんなに大きくなったんだなぁ👦

成長を改めて感じ、じーんときちゃった(;;)💞

【息子】
・オープ二ングの映像と音で、テレビ前にスタンバイするようになった。
・ときどきジェスチャーをまねできるようになった。
・レッスンに参加したり、しなかったり、スムーズに行き来するようになった。

【私】
・息子への誘いの言葉が減った。
・自分のレッスン時間として、素直に楽しめるようになった。
・毎回息子の褒めポイントを見つける。
・覚えたフレーズを使ってみたいと常に思うようになった。
・レッスンは日常のものとして、親子そろって自然な態度で取り組めている。

…まだまだあるけど、このくらいにしておこう(о´∀`о)
次、見直す時が楽しみだな♪』

 

今ではこんなに素晴らしい見守りと声掛けができているこちらのママですが、

ご感想からもわかる通り、はじめから上手くできていたわけではありませんでした。

 

無料体験の後に行う1対1のビデオミーティングで、

『私は子どもと一緒に学びたいし、成長していきたいと思っています。よろしくお願いします。』

と力強くおっしゃったことをはっきり覚えています。

 

そしてご入学後、アカデミーのレッスンを通して【一流が育つバイリンガル子育て】のメソッドを実践していく中で、子どもの英語スイッチをONにする感覚をどんどん習得されて行きました。

 

私は、「ただ英語が話せる子ども」を育てようとは思っていません。

 

【自分の才能を見つけて花開かせ、幸せに生きていく力を持つ一流の子ども】

をアカデミー生と一緒に育てています。

 

本気で子どもの才能を花開かせる覚悟はありますか?

カンタンとは言いません。

ただ、そのための道は確かに存在します。

 

あなたがもし、少しでも今日の記事に心を動かされたなら・・・

あなたとビデオミーティングでお会いできるのを楽しみにしています^^

 

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